Vol.356
播磨産業技術情報vol.356を発行しました
令和7年度の研究成果報告書を掲載しました
当財団の学術研究助成を受けた研究者が助成期間終了後に作成した報告書です。
令和7年度の研究助成期間を終了した成果報告書のうち、研究上の理由による非公開を除いた研究成果報告書を掲載しています。
詳細はコチラをご覧ください。
Vol.355
播磨産業技術情報vol.355を発行しました
播磨産業技術情報vol.354を発行しました(バックナンバーはこちら)


【申込締切延長!5/15(金)まで】国際フロンティア産業メッセ2026 出展者募集のお知らせ
地域経済を牽引する新産業の発展と創出を推進すると共に、国際的な技術・ビジネス交流の基盤形成を一層加速させるため、産業総合展示会「国際フロンティア産業メッセ2026」を開催いたします。
最先端の技術や製品、サービス等を有する企業、大学、研究機関をはじめ、様々な産業分野のフロンティアで活躍する出展者を幅広く募集します。
さらなるビジネスチャンスの拡大と産学官連携の促進、情報交流の場としてご活用ください。
皆様方の積極的なご出展を心からお待ちしております。
お問い合わせ多数により、出展者申込締切を5/15(金)まで延長しました。
※小間数に限りがございますので、お早めにお申し込みください。

詳しくは「国際フロンティア産業メッセ2026」ホームページ(https://www.kobemesse.com)をご覧ください。
技術高度化研究開発支援助成事業
当協会では、播磨地域に事業所を有する企業等を対象に、新分野進出や新事業創出のための開発事業や新技術・新製品の研究開発に対して助成金を交付しています。
令和8年度技術高度化研究開発支援助成事業のご案内
令和8年度技術高度化研究開発支援助成事業について、下記の要領で公募します。皆様のご応募お待ちしております。
募集の概要
対象事業
◎新技術、新製品等に関する研究開発事業
◎新事業創出または新分野進出のための開発事業
対象者の資格
播磨地域に事業所を有する企業または個人事業者
※事業を共同で実施する場合、相手方の事業所、研究機関等の所在地は県内でなくても構いません。
助成額
対象経費の合計額の2分の1以内の額とし、1件につき150万円を限度とします。
対象経費
助成対象事業に直接必要な経費のうち次に掲げるものとします。
ア 消耗品費 イ 設備備品費 ウ 研究委託費
エ 旅費交通費 オ 通信運搬費 カ 謝金
キ 借料、損料 ク 印刷製本費 ケ その他
助成対象期間
助成金交付決定の日から、翌年3月31日までとします。
助成件数
4件程度
選考
当協会の「技術審査会」による審査(書面・ヒアリング)を経て、理事長が助成金の交付を決定し、その採否を
申請者にお知らせします。(7月初旬頃)
助成金の交付
交付決定通知後に概算払いを受けることができます。(9月頃予定)
実績報告
助成対象期間終了後1ヶ月以内(翌年4月中)に「実績報告書」を提出していただきます。
応募期間令和8年4月1日(水)~5月15日(金) 当日消印有効
申請方法と提出先
下記の『技術高度化研究開発支援助成交付申請書(Word)』をダウンロードし必要事項を記入の上、持参または郵送にて提出してください。
提出先
公益財団法人ひょうご科学技術協会 播磨産業技術支援センター
〒670-8505 姫路市下寺町43 姫路商工会議所 本館2階
TEL:079-287-1212 E-mail:monozukiri@hyogosta.jp
<参考>申請書記入例(PDF)<参考>申請書の書き方のコツ(PDF)
お問い合わせ先
公益財団法人ひょうご科学技術協会
Hyogo Science and Technology Association
播磨産業技術支援センター
〒670-8505 兵庫県姫路市下寺町43番地(姫路商工会議所本館2階)
電話:(079)287-1212
FAX:(079)287-1220
Vol.354
令和8年度技術高度化研究開発支援助成事業について
当協会では、播磨地域に事業所を有する企業や個人事業者を対象に、新技術、新製品等に関する研究開発や新事業創出または新分野進出のための開発事業に対し助成金の交付を実施しています。
このたび、令和8年度技術高度化研究開発支援助成事業の募集について下記のとおり行います。みなさまの積極的なご応募をお待ちしております。
応募受付期間:令和8年4月1日(水)~5月15日(金) 当日消印有効
播磨産業技術情報vol.354を発行しました
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